びわ葉療法
びわの葉の抽出液を温め、その蒸気を肌に浸透させます。温熱効果でツボを刺激することで自然治癒力を高めます。
からだ全体に効く「神秘のビワの木・ビワ葉」は神様からの贈り物。
ビワの主成分は・・・「アミグダリン」といい「ビタミンB17」のことです。【抑癌作用】【鎮静作用】【殺菌作用】【血液洗浄作用】【鎮咳作用】があることが分かっています。
現実に人間の生命維持に不可欠の「ミネラル」「アミグダリン」「ビタミンB1」「ビタミンB2」「ビタミンB6」「ビタミンK」が基礎代謝を「アミグダリン=ビタミンB17」が促進します。
- 釈迦の琵琶の木療法
仏教医学の中で、古来より伝わる経典の中に琵琶の木を「大薬王樹」と呼び、からだの毒邪を払うために、琵琶の木の幹、枝、葉、根、種のすべてを用いていると記載されています。
特に「ビワ種」「ビワ葉」が、天与の恵として重宝されていた。後世には、ビワ種を「天神さま」と呼ばれ、この言葉は今も各地に残っている。
「ビワの葉・木」の療法はどんなものが有るのか?- 金地院療法(ビワ葉を火であぶって患部を摩擦する)
- ビワ葉焼き塩・こんにゃく湿布
- ビワ葉の青汁療法(水虫・オデキに良い)
- ビワ葉風呂(湿布・皮膚病に昔から人気)
- ビワ葉酒(皮膚病全般・鼻炎に良い)
- ビワ葉湯、ビワ茶(血液の浄化作用)
- ビワ種療法(ガン・肝硬変・糖尿病・喘息)
など、色々と療法が残されています。
からだ全体に効く「神秘のビワの木・ビワ葉」は神様からの贈り物です。
- アミグダリン
びわ葉の成分【アミグダリン】が健康への水先案内人です。
【抑癌作用】【鎮静作用】【殺菌作用】【血液洗浄作用】【鎮咳作用】があることが分かっています。現実に人間の生命維持に不可欠の「ミネラル」「アミグダリン」「ビタミンB1」「ビタミンB2」「ビタミンB6」「ビタミンK」が基礎代謝を「アミグダリン=ビタミンB17」が促進します。- 体内の細胞の新陳代謝の低下
- ホルモンによる体内組織のリセットが出来ない
- 防衛細胞の抵抗力の脆弱
- 臓器自体は悪くないのに、機能の低下
- 自律神経の機能低下
- 精神安定とマイナス思考
などによるひとつ、ひとつの悪条件の蓄積が治るのも治らず重大な病気へと進んでいくのです。
病気と痛みは自分でつくるもの。基本的に、まず第一に寝不足・過労・ストレスを避けることです。
次に養生をしっかり考え、手技療法・マッサージ・医師による投薬の手助けをして頂いて健康に成っていくのです。





